空とぶ広告&エンターテイメント
私たち『バタフライ』は、世界初の空飛ぶ広告によって、 空という未踏のメディアを切り拓きます。
あなたが昨日見たビル壁面の広告、どれくらい覚えていますか。
情報があふれ、価値が分散する時代。ただ"見られる"だけの広告では、人の心は動かない。 私たち『バタフライ』は、世界初の空飛ぶ広告によって、空という未踏のメディアを切り拓きます。
テクノロジーと創造力を融合させ、人々が思わず見上げ、記憶に刻まれる瞬間を生み出す。 それは単なる広告ではなく、体験であり、物語であり、共有される感動。
バタフライは、日本のドローン業界と広告業界に、新しい未来を描きます。
ドローンが切り拓く、空という未踏のメディア空間
『バタフライ』は世界初の空とぶ広告を実現する、慶應発のスタートアップです
※イメージ図
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有線給電ドローンとレーザープロジェクション技術を組み合わせ、夜空に巨大なスクリーンを展開。ブランドのメッセージを空から届けます。
※イメージ図
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イベントや都市空間に、空中映像という新しい体験価値を提供。人々が思わず見上げ、記憶に刻まれる瞬間を演出します。
空から広域に緊急情報を届ける
被災地へのドローン物資配送
エンタメ技術を社会インフラへ
エンターテインメントで培った技術を、災害時の情報伝達や救援物資輸送など、社会の強靭化(レジリエンス)に応用します。
慶應義塾大学SFC初のスタートアップとして誕生。学術機関ならではの研究環境と、実装まで落とし込む実行力を兼ね備えています。
慶應三田会をはじめとする経営者ネットワークやアドバイザー陣が全面的にバックアップ。国内外のエンジニア・研究者と連携します。
産業用ドローンとして世界最高水準を誇るDJI社の最新モデル「FlyCart 100」を採用。Panasonic社製超高輝度レーザープロジェクターで屋外でも高精細な映像を実現。
複数の研究機関・企業との提携により、技術検証から社会実装までを一気通貫で推進。強固な支援基盤と迅速な意思決定で挑戦を加速。
——感動の共有から、命の防衛まで。
私たち株式会社バタフライが定義する「空」は、単なる物理的な空間ではありません。 それは、人々の心と社会の安全を繋ぐ、未開拓の通信インフラです。
有線給電ドローンとレーザープロジェクション技術により、空そのものを巨大なメディアへと変革します。 エンターテインメントで培った技術を、人々の命を守る公共財へ。
平和な夜には、夜空に浮かぶ巨大なスクリーンが人々の歓声を生み出し、日本のブランド力を世界へ発信。 しかし、ひとたび災害が日本を襲った時、その「空のメディア」は即座に役割を変えます。
「心を震わせる瞬間」も、「命を守る瞬間」も。誰もが空を見上げることで救われる未来を、バタフライは実装します。
「絶対に墜ちない」「止まらない」という信頼こそが、エンターテインメントを成立させ、災害時の命綱となる。徹底した安全追求が、私たちの信頼の源泉です。
既存の枠組みや法規制、技術的な限界という重力を、情熱と技術力で突破し続ける。開拓者としての気概を持ち、常に新しい空の価値を創造します。
その先に「人の心」や「人の命」があるかを常に問いかける。冷徹な技術の裏側に、熱い人間愛を持って社会課題に向き合います。
| 社名 | バタフライ株式会社 |
|---|---|
| 創業 | 令和7年2月26日 |
| 資本金 | 2,000万円 |
| 代表取締役 | 早川泰志 |
私たちは、ドローンを通じて「新しい感動」と「社会の安全」の両方を作るチームです。 蝶のように親しまれるエンタメ体験を届ける一方で、その技術を応用し、 災害現場などで命や生活を守るための開発も行っています。
これは世界初の試みであり、答えのない問いに挑み続ける毎日です。 だからこそ、ここには圧倒的な成長と、社会を変える手応えがあります。
「ドローンで何ができるか」ではなく、「ドローンでどんな未来を創るか」。 私たちと一緒に、新しい常識をつくる挑戦を始めませんか?
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